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2008.04.09
京都 道中記2
五条坂から 茶わん坂をのぼって 清水寺へ
この坂道、名前の通り 清水焼の窯元が軒を連ねた界隈で
作家のギャラリーや 京菓子のお店などが並んだ
落ち着いた通りです。
さて お目当ての 清水寺

今まさに 桜が満開でした。
春霞みのなかに ぼんやりと京の町が浮かぶ景色は
ほんと 絵になる風景ですね。
清水坂から 産寧坂・二年坂へ
何処へ行っても 満開の桜と 観光客の波です。

ねねの道を通り 八坂神社〜円山公園〜知恩院
陽も傾き始めて 祇園白川へ
こちらも 白川沿いの桜並木が 満開です。

どちらを見ても、何処を写真に撮っても
「絵」 になる 京都。
逆に 絵葉書のようで キレイすぎて、
リアリティというか 生活観が無く
一種の テーマパークみたいな感じが しないでもない。
ちょっと ひねくれてますね 感じかたが ・・・
ここまで 全行程 歩き。
朝の満員電車の疲れもどっと出て 膝が笑いはじめました。
この坂道、名前の通り 清水焼の窯元が軒を連ねた界隈で
作家のギャラリーや 京菓子のお店などが並んだ
落ち着いた通りです。
さて お目当ての 清水寺

今まさに 桜が満開でした。
春霞みのなかに ぼんやりと京の町が浮かぶ景色は
ほんと 絵になる風景ですね。
清水坂から 産寧坂・二年坂へ
何処へ行っても 満開の桜と 観光客の波です。

ねねの道を通り 八坂神社〜円山公園〜知恩院
陽も傾き始めて 祇園白川へ
こちらも 白川沿いの桜並木が 満開です。

どちらを見ても、何処を写真に撮っても
「絵」 になる 京都。
逆に 絵葉書のようで キレイすぎて、
リアリティというか 生活観が無く
一種の テーマパークみたいな感じが しないでもない。
ちょっと ひねくれてますね 感じかたが ・・・
ここまで 全行程 歩き。
朝の満員電車の疲れもどっと出て 膝が笑いはじめました。
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