家族で山の清流へ出かけました。

チョット前まで 子供達の歓声が響いていたでしょうに
人影もまばらで、静けさを取り戻していました。

まちはまだまだ、火照った空気があふれてますが
木立の中は、涼しい風が吹き抜けていきます。

山

トンボが 川面を飛び交っていました。

終わり行く夏を惜しみながら、
忍び寄る 秋の気配に、
何か新しいことを 始めたい気分になりました。